暮らしに、社会にプラスHappyなお手伝い。

レスキューセットポチ

主な事業内容

防災関連事業

防災士有資格者(8名在籍)が、阪神・淡路大震災の被災経験を活かし皆さまと共に考え、防災・減災用品をお届けするお手伝いをしています。各ご家庭のほか、企業・自治体さま、最近では町内会や自主防災会からも、たくさんのご注文をいただいております。当社オリジナルの「非常用持出セット」は40000セットの販売実績を持っています。

IT関連事業

「新しいことへの挑戦と妥協しない強さ」をモットーに防災用品の企画から開発・製造までおこなっています。
開発商品には特許出願もしている、災害救助用工具セットや救急用品セットなど多数ございます。

オンラインショップ運営

防災・減災用品を主に「暮らしと社会に、安心・安全を!」という思いをもとに、インタネットショップを運営しています。また、防災・減災用品だけでなく、暮らしに役立つ本当にいいものを多彩に商品ラインナップ。
お客様に「ありがとう」を言っていただけるように全員で頑張っています。

新製品のご案内

レスキューセットポチ

【読売新聞 家計の知恵で紹介されました】 「常に携帯できる、カバンにすっぽり入るくらいの小さな防災セットがあったら…」そこで誕生したのが非常用携帯セット「レスキューセットポチ」。いつも持ち歩いているバッグなどに、小さなポーチを入れるだけで、外出時の防災対策が気軽にできてしまいます。

非常用工具セット

災害時などの緊急時に使用する救助用具一式が、専用の収納ボックスにセットになったレスキューキット。収納はもちろん、持ち運びがしやすいよう、収納ボックスには取っ手とキャスターが付いています。

BCP

企業や団体が行うべき防災とは、従来の「従業員・顧客の安全確保」、「二次災害の防止」に加え、「地域貢献・地域との共生」と「事業継続計画(BCP)」という課題が含まれます。また、BCPを立てることで、通常業務の見直しや改善、また、顧客の信頼アップにもつながります。

新製品のご案内

ビークル

災害などにより、家に帰れない人にとって、車の中は、避難生活を送るための大切なプライベートな空間ともいえるでしょう。しかし、燃料に限りのある災害時、車内は気温の変化に左右されやすいなど、屋外に近い過酷な狭小空間でもあります。

ダンボール間仕切り小部屋ちゃん

避難所などでは、プライバシーがなくストレスや対人トラブルの原因となるだけでなく、人の管理もしにくいため、避難生活が長期に及ぶにつれ、間仕切りは必須となってきます。収容人数の変化によって、2畳サイズ(2×2メートル)を複数組み合わせて、大きいサイズに継ぎ足し、1部屋の面積を広げることも可能です。

法人・団体用お見積り

ファックス見積りになっています。10人以上の企業、団体、自治会様などが必要な防災・備蓄用品をファックスなどで簡単に、もちろん無料 の見積りサービスです。